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 高齢者や障碍者の運動補助器具としても期待される日本のロボットスーツが、安全性に関する国際規格の認証を所得しました。開発企業である
CYBERDYNE社は既に150の病院に一着178.000円で330の製品を納入しています。国際安全規格に適合したということで、今後は海外への販売が大いに期待されると考えられるます。このことに対する海外の反応がありましたのでまとめて紹介します。


CYBERDYNE(本社茨城県つくば市)は2013年2月27日、同社が開発した装着型ロボット「ロボットスーツHAL福祉用」が、パーソナルケアロボット(生活支援ロボット)の安全性に関する国際規格の認証を取得したと発表した。具体的には、2011年9月に発行された国際規格原案「ISO/DIS 13482:2011」に基づいて、日本品質保証機構(JQA)がロボットスーツHAL福祉用の安全性を評価し、世界で初めて認証した。







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日本発のロボットスーツが国際安全規格を所得したことに対する海外の反応:


・社名が面白い。ターミネータを作ってほしい。


・こういう技術を開発する企業は尊敬する。素晴らしいニュースだ。


・数年後には中国がこの技術をパクって一台20,000円で売り始めそう。


・軍事用にも応用できそう。


・日本の技術力の証明だな。


・技術は着実に進歩している。




翻訳:しょぼん
出典:Robot suit gets global safety certificate
 
肉体のヌートピア―ロボット、パワード・スーツ、サイボーグの考古学

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