サウスカロライナ州の祖父は小学生の孫を迎えに行きましたが、ま違った少年を連れて帰ってしまいました。


WIS -TV ( http://bit.ly/1TIMIkV )によると、オレンジ郡に住むジョセフ・フラーさんは、 5月19日にエディスト小学校に現れ、彼は彼の孫だと信じていた少年を見つけました。


祖父は少年に近づき、彼に抱擁を与え、「準備ができているかい?」ときくと、「はい」と答えた少年を連れて帰宅しました。


教師のアシスタントも目撃をしており、少年の祖父だと名乗ったのでそのまま帰宅を許可したといいます。


帰宅後よその子供を連れて帰ってきてしまったことが発覚し、その事についてフラーさんは少年を気に入っていたため非常に残念だ、とコメントをされたといいます。